ここでは、会社説明会時に「よく出る質問」をピックアップしお答えしているコーナーです。
これを読んで更に、「疑問を持った」「もっと詳しく聞きたい」と言う場合は説明会にお越しください。 |
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| どんな人物を採用しているのですか? |
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| 求める人物像のコーナーに書いてあることは、突き詰めれば「やる気」「根気」「元気」この3つを持った人だと考えます。当たり前のことではありますが非常に重要なことです。この3つを維持し続ける人は、どの企業でも活躍する人ではないでしょうか。 |
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選考はどのような流れで行なわれるのですか? |
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まずは、説明会に出席していただきます。ここでは、当社の説明・アンケートの提出・適性検査(「学力診断」と「性格診断」からなっている)を行ないます。
次に、提出書類と適性試験等の書類選考の後、1次面接(部長面接)2次面接(役員面接)と進んで行きます。
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ソフト開発の仕事は残業が多いと聞きますが本当ですか? |
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この業界で残業は避けて通れません。システム開発の段階で遅れが生じた場合や、カットオーバーの直前、特定スキルの勉強会・・・もあるかもしれません。 色々な状況が考えられます。
残業時間も、人によって、プロジェクトによってまちまちです。もちろん、長時間の残業は良くない事です。社員の健康を損ねる原因になりますし、 また、当社のような一括受注型の会社は赤字の大きな原因となります。
プロジェクト管理をしっかりして、なるべく少なくしていこうという努力はしています。
しかし、それでも、残業は発生します。
私は、「仕事は9時から5時まで・・・と考えている方は、この業界に来ない方が良いです」と、説明会の終わり間際に必ず言う事にしています。
念のために言っておきますが、「仕事は9時から5時まで・・・」という考え方を否定しているわけではありません。その人の仕事に対する考え方ですから、それはそれで良いと思います。その考えに沿った仕事を探して欲しいと思います。
「若いうちに少しくらい苦労しても良いから、勉強して技術を身につけたい」と言う方が、この業界にチャレンジして欲しいと思います。
身につけた技術は、一生、貴方を裏切る事はありません!
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コンピュータの勉強は難しそうで、研修についていけるか不安です・・・ |
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新入社員教育のコーナーを見ていただければ分かっていただけると思いますが、基礎は教育専門の講師、最新技術(プログラミング言語)は社内の現役のSEを講師というように使い分けております。他のソフトハウスより新人教育は充実していると自負しております。
でも、これだけは間違わないで下さい。勉強するのは貴方自身です。「教えてもらう」という姿勢では、知識や技術は身につきません。
「講師陣を利用して理解してやる!」という姿勢と意気込みで研修に臨んで下さい。社員教育を担当しているスタッフは、皆さんの勉強のお手伝いをするだけです。
コンピュータの勉強は、全くゼロからのスタートだという方には不安もあると思いますが、充実した環境の中で一生懸命勉強すれば、必ずモノになります。頑張ってください!
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35歳定年説・・・って本当ですか? |
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ウソです! システムエンジニアは、最新の技術と最新の知識、それから豊富な経験がモノをいう仕事です。むしろ、35才を過ぎた頃が、本当に活躍できる時なのではないでしょうか。技術者としての定年が、もしあるとするなら、それは、新しい技術の勉強が辛くなった時・・・なのではないでしょうか。
このコーナーは、さらに、追加していきますが、できれば説明会においで頂き、直接質問して下さい。お待ち致しております。 |
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